3000さんの記事一覧(4 / 11ページ)

バモス ATミッション滑りに注意!原因は水混入?【掛かった修理代】

車種: ホンダ / バモス 型式: ABA-HM1 年式: 平成18年9月 走行距離: 105,000km 症状 夜間に激しい降雨の有った翌日に症状が発生。発進時力が無く走行中もエンジンが空転し、ATミッションの滑りが発生し、やがて走行不能に至った。 走行不可能状態から約2時間経過後の冷機状態になってから、辛うじて走行可能となった。   掛かった修理代は・・・

エリシオンのエアコン修理代がこんなに掛かった・・・!クォーン異音

車種: ホンダ / エリシオン 型式: DBA-RR1 年式: 平成22年6月 走行距離: 58000km 症状 デュアルエアコンディショナのフロントエアコンのみ操作しての作動時の停車中、左フロント部から「クォーン」音が発生する。 発生頻度は、夏場ならば3~4日に1回で、ゴーストップの繰り返しの渋滞路で1時間以上経過後の走行条件でのインギヤ停止時、エンジンルーム左前方付近より2~3秒間単発でこの異音が聞こえてくる。 大袈裟な表現をすれば、ラッパが鳴るようで不愉快である。   掛かった修理代は・・・

カローラレビン 修理代こんなに掛かった・・・! ウインカー点かない

車種:トヨタ / カローラ レビン 型式:GF-AE111 年式: 平成13年 走行距離:88,000km 症状: ウインカーの片方が玉切れで点滅しなくなったのでユーザー自身で電球を交換したが点滅回数が左右で異なってしまったが気にせずそのままの状態で運転しているとウインカーが点かない事があり作動音もしなかった。   掛かった修理代は・・・

フリードのエアコン修理代がこんなに掛かった!コンプレッサー交換で

車種: ホンダ / フリード 型式: DBA-GB3 年式: 平成21年6月 走行距離: 77000km 症状: エアコンのスイッチは入るが送られて来る風が生ぬるく、冷えない。   掛かった修理代は・・・

レジアスエース 異音に注意!オルタネーター ウォーターポンプ等交換

車種:トヨタ レジアスエース 型式:KR-KDH205V 年式:平成19年4月 走行距離:286,540km 症状: エンジン音にまざって異音がする、エンジン回転の上昇とともに異音も変わる。明らかにエンジンの各補機類のベアリングの摩耗音である、まずファンベルトをはずしてみる、音がでなくなるのでタイミングベルト関係ではなさそうだ。エアコンかオルタネーターかアイドラベアリングのどれか、もしくはテンショナーのどれかになる。単体で手で回転させ確認をする、ところが手で回転したぐらいではどれも正常に聞こえる、もう一度ファンベルトをつけて聴診器をあてて音を確認するとオルタネーターのプーリーから異音が聞こえる 原因はオルタネーターのクラッチであった。   掛かった修理代は・・・

エンジンオーバーホールの費用を一級整備士が公開@ホンダ ビート編

車種: ホンダ / ビート 型式: E-PP1 年式: 平成4年5月 走行距離: 90900km 経緯: (筆者の自家用車での経験談) 車検が2ヶ月残っている中古車を購入し、車検が切れる2ヶ月後にはエンジンオーバーホールをする予定でいた。 エンジンの始動性も加速性も、決して満足ではないが通常の使用には影響ない。 何となく調子が悪いエンジンとは感じているが、しかしエンジン警告灯が点灯する訳でもなくエンストする訳でもなく、特徴と言えばアイドリングがやや高い、排気ガスが少々臭い傾向があった。車検まではこの状態での使用を続けるつもりである。   今回かかった、エンジンオーバーホール費用は・・・

ヴェゼル 追突事故の影響?エンスト繰り返し、警告灯が点灯の原因‥

車種:ホンダ / ヴェゼル ハイブリッド 型式: DAA-RU3 年式: 平成26年11月 走行距離: 8000km 症状: リヤ追突による被害車両が、事故による影響で、電動サーボブレーキの作動停止・各種警告灯多数点灯の状態で入庫した。 事故の損傷はリヤフロアーパネル交換を含む概算見積り金額70万円の、中から大損傷であった。 事故による電装品の損傷は、スマートブザーの潰れが有った。 板金塗装修理を先行して実施後、エンジン始動時一瞬始動した後エンストの繰り返し。この時のDTC はCAN・VSA関連多数有り。そしてコンビネーションメータのインフォメーションディスプレイに「12V電源遮断します。」の見慣れないエラーメッセージが表示された。   掛かった修理代は・・・

フィット 信号待ちブレーキでも勝手に回転数が上がり進み出す恐怖!

車種:ホンダ / フィット 型式: CBA-GD3 年式: 平成17年11月 走行距離: 20400km 症状: CVT電装系の故障 (お客様の言葉を含む) 走行中信号待ち等で停車して、Dレンジでブレーキを踏んでいる状態でいると、エンジンがアイドリング回転数約800回転と約2500回転の間の振れを繰り返すハンチング事象が発生する。この時、コンビネーションメータの中のシフトポジションインジケータD表示灯が点滅する。ただし発生頻度は3か月に一度のサイクルではあるが、この頻度が心理的には厄介で、のど元過ぎた頃に症状がぶり返すこのパターンが逆に不安感を増長させる。つまりトラウマ(心的外傷)となる。 Dレンジ/ブレーキONでエンジン回転が2500回転まで上昇すると、車体が前進しようとするので右足で力一杯踏ん張るようにブレーキペダルを踏み続けなければ危険である。Pレンジに入れてサイドブレーキを踏めば良・・・

クラウン ブレーキ鳴きかと思ったらABSの誤作動!修理代は?

車種:トヨタ クラウン 型式:GH-JZS171 年式:平成11年10月 走行距離:136,116km 症状: 右にハンドルを切り急ブレーキをかけるとブレーキ鳴きがするという車を点検した。 試乗してみるとブレーキ鳴きでなくABSの誤作動だった チェックランプは点灯していない、いつもABSが効くわけでなく急ブレーキ、 なぜか右ハンドルを切ったときに多く症状がでる。走行中のブレーキは正常である、低速でのブレーキに問題がありそうだ、比較的ブレーキがロックしやすい未舗装路で試乗するが舗装路との違いは感じられなかった。   掛かった修理代は・・・

マークX プラグ交換してもアイドリング不安定原因は・・・

車種:トヨタ マークX 型式:DBA-GRX125 年式:平成21年6月 走行距離:133,840km 症状: エンジン不調のマークXを点検した、症状はアイドリングでエンジンがふれて回転が落ちてくるという、確認すると冷間時はあまり症状がでない、回転が高いためと思われる、エンジンが温まるとアイドリングが700rpmから500rpmまで落ちるときがある、特にエンジンを空ぶかししたときの後アイドリングが不安定になる、 エンストまでいかないがDレンジ信号待ちの場合、回転が500rpmから700rpmの間で一定にならない、6気筒のうち1気筒死んでいるようになる。   掛かった修理代は・・・

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